屋内では中央治療室の強い照明と案内表示を探す。

治療シアター
レリー記念研究所
通常1v4基準 · この攻略は通常1v4基準。特殊モードの配置・ルールには流用しない。
治療シアターの攻略ポイント
治療シアターは「レリー記念研究所」のマップです。このページは通常1v4を基準に、サバイバーの逃げ先・キラーの追う/切る判断・固有の見つけ方・発電機管理を短時間で確認できるよう整理しています。
役割別の基本方針
- 最初に確認点滅看板と部屋名で現在地を固定し、中央発電機から触る。
- 逃げ先部屋を1つずつつなぐ。行き止まりか両出口かを入る前に判別。 第一候補は「二つ出口のある隣室」。
- 危険行き止まり診察室。入る前に「二つ出口のある隣室」か「中央交差廊下」へ切り替える。
- 板の使い方長窓・安全板の部屋の板は次ポジが見える状態で使う。行き止まり診察室の孤立板は負傷前なら温存を優先。
- 発電機「中央治療室」周辺と「行き止まり診察室」側の実配置を見比べ、近距離に複数残りそうな区域を先に進める。
- 最初に確認廊下の交差点を基準に巡回し、強窓の反対出口へ先回り。
- 守る区域中央治療室周辺の発電機間隔を確認。近い発電機が複数ある側を巡回候補にする。
- 捨て候補行き止まり診察室側の遠い1台は、他の発電機間隔が短い場合のみ捨て候補。
- 追う場所行き止まり診察室へ出た相手は追う候補。次の板が見えていなければダウンまで継続しやすい。
- 深追い注意長窓・安全板の部屋に窓と板が残る序盤は深追い注意。板消費後、または弱い出口へ向いたら継続。
逃走ルート:部屋を1つずつつなぐ。行き止まりか両出口かを入る前に判別。
3ジェン警戒:同じ翼に3台残ると非常に守りやすい。中央を挟む発電機を均等に進める。
徒歩
生存者:長窓・安全板の部屋で距離を作り、板を使ったら行き止まり診察室ではなく次ポジへ移る。
殺人鬼:長窓・安全板の部屋に資源が残る間は入口で進路を絞り、行き止まり診察室へ出たら距離を詰める。
遠距離
生存者:中央治療室の長い通路と窓の正面を避け、角の多い部屋で射線を切る。
殺人鬼:中央治療室の長い通路・窓の着地点は射線候補。角の多い小部屋では構え続けない。
高機動
生存者:中央治療室の直線を避け、角を増やして能力を曲げさせる。
殺人鬼:曲がり角より、中央治療室の直線と上下移動の出口で能力を使う。
隠密接近
生存者:中央治療室の死角へ入る前に接近音を確認。行き止まり診察室で発電機に集中しすぎない。
殺人鬼:中央治療室へ入る前の死角から接近。見通しが通る行き止まり診察室では能力を温存する。
設置型
生存者:長窓・安全板の部屋の入口・窓・板周辺は罠を先に確認。毎回同じ出口を使わない。
殺人鬼:長窓・安全板の部屋の入口・窓・板周辺へ設置候補を作る。生成と通行判定を見てから固定する。
固有「中央治療室」の見つけ方
円形に近い中央室と交差廊下が現在地の基準。
長窓、両出口のある部屋、行き止まり診察室を見分ける。
長い廊下へ直進せず、二つ出口のある部屋をつなぐ。
場所から行動を決める
中央治療室
条件付きで追う治療シアターで位置の基準にする主要ランドマーク。
長い廊下へ直進せず、二つ出口のある部屋をつなぐ。 次ポジ候補は「二つ出口のある隣室」→「中央交差廊下」。
入口と出口を見てから追う。窓・板が残る場合は弱い側へ向けられるときだけ継続。
長窓・安全板の部屋
深追い注意強さは窓・板の生成と残数で変動するため、固定評価にはしない。
チェイス開始前に出口と「二つ出口のある隣室」への接続を確認。資源を連続消費しない。
強窓と板が残る序盤は時間を使いやすい。資源消費後は追う候補へ変わる。
行き止まり診察室
追う周辺資源が少ない、または次区画への接続が切れやすい区域。
逃げ込む前に方向転換。避けたい方向は「一つ出口の診察室」。
次の板・窓が見えていない相手なら距離を詰めやすい。見失う遮蔽物が多い場合は足音を優先。
発電機・区域管理
「中央治療室」周辺と「行き止まり診察室」側の実配置を見比べ、同じ区域に複数残りそうなら中央寄りから進める。
「中央治療室」周辺で巡回距離が短くなる生成なら守る候補。「行き止まり診察室」側の遠い1台を追って区域管理を崩さない。
実際の発電機位置は生成で変化します。固定配置ではなく、近距離に複数残る区域を判断するための目安です。
更新・監査情報
ナイトメアが中央の部屋で動けなくなる問題を修正。
ナイトメアが中央の部屋で動けなくなる問題を修正。
中央の部屋でエクセキューショナーの地獄の罰が遮られた問題を修正。
FACTは構造・収録情報、TACTICは一般的な攻略判断、条件付きの内容は生成・残り資源・キラー能力などで変わる判断です。