
悶絶のフック:すすり泣く傷
Scourge Hook: Weeping Wounds
悶絶のフック:すすり泣く傷はどんなパーク?
悶絶のフック:すすり泣く傷(Scourge Hook: Weeping Wounds)は、共通の殺人鬼パークです。悶絶フック救助後の治療を戻りやすくし、治し切ったあとも修理と治療を遅くする。
収録情報
日本語名:悶絶のフック:すすり泣く傷 / 英語名:Scourge Hook: Weeping Wounds / 陣営:殺人鬼 / 所有キャラ:共通 / カテゴリ:フック・妨害 / レアリティ:4 / データID:k147
効果
儀式開始時、4本のフックが悶絶のフックになる。そこから救助された生存者は90秒間出血状態になる。その人が初めて無傷まで治ると、次に負傷するまで治療・修理速度が10/13/16%低下する。
要点
悶絶フック救助後の治療を戻りやすくし、治し切ったあとも修理と治療を遅くする。
使い方
重傷は付かない現行仕様。救助後に治し切らせるか、出血で治療進行を失わせるかの二択を迫る。
公式テキスト
儀式開始時、ランダムな4本のフックが悶絶のフックに変わる。悶絶のフックのオーラは白色で視える。
悶絶のフックから救助された生存者は90秒間出血状態になる。その生存者が初めて無傷状態まで治療されると、次に負傷状態になるまで治療と修理の速度が(10・13・16)%低下する。