DBD攻略ノートDBD NOTE殺人鬼対策 →
20 / 44 · 殺人鬼対策 · 壁抜き・特殊吊り

THE EXECUTIONERエクセキューショナー

地面に苦悶の道を残し、壁越しのPunishmentと贖罪の檻で通常フックの常識を崩す殺人鬼。窓・板の直線を読ませない。

LIVE 10.1.1 確認済み生存者向け2026-08-29 確認
エクセキューショナー

対策の要点

重要ポイント
01試合開始時

地面の有刺鉄線状の道を見たら、走り抜けずしゃがみ通過を検討。

02チェイス

板を倒す瞬間・窓を越える瞬間は壁抜き攻撃を合わせられやすい。

03避けたい行動

窓・板の正面に立ち続け、壁抜き攻撃へ一直線を渡す。

基本対策

試合中の判断
初動

地面の有刺鉄線状の道を見たら、走り抜けずしゃがみ通過を検討。

接敵後

剣を地面に構えたら窓・板へ一直線に入らない。

パレット・窓

板を倒す瞬間・窓を越える瞬間は壁抜き攻撃を合わせられやすい。

救助

贖罪の檻は通常フックと扱いが違う。フック前提の効果を当てにしない。

避けたい行動

窓・板の正面に立ち続け、壁抜き攻撃へ一直線を渡す。

能力と見分け方

  • Rites of Judgmentで地面にTorment Trailを残す。
  • しゃがまずにTrailへ触れるとTormentを受ける。
  • Punishment of the Damnedは壁や障害物を越えて攻撃できる。

チェイス

  • 窓・板は「使うふり」を混ぜて直線を固定しない。
  • 苦悶状態ならケージ送りの可能性も考えて位置取りする。
  • 地面のTrailはしゃがんで通過すればTormentを避けられる。

救助・立て直し

  • Cage of Atonement救助は通常フックとは別物として判断。
  • 救助後の保護をフック系パークだけに依存しない。

注意したい場所・状況

窓・板の直線Punishmentを当てやすい。
Trailの上を走るTormentを受ける。
フェイントしやすい分岐攻撃方向を外しやすい。

現行の能力仕様

01:Rites of JudgmentでTorment Trailを作る。
02:Punishment of the Damnedは障害物を貫通する。
03:Tormented SurvivorはCage of Atonementへ送られることがある。

LIVE 10.1.1(2026-09-01配信)を基準に、2026-08-29時点のOfficial Dead by Daylight Wiki「Rites of Judgment」で現行能力を確認。攻略文は能力仕様から事故を減らす方向へ保守的に整理し、アドオン依存の例外を一般仕様として断定していません。 能力仕様を確認 →

攻略情報について

「基本対策」を優先して確認してください。 パーク・アドオン・マップ生成・残り資源で最適解は変わります。ここではアドオンがなくても成立する基本能力への対策だけを載せています。