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THE GHOST FACEゴーストフェイス

探知不可で近づき、凝視でマーキングして一撃ダウンを狙う殺人鬼。発見したら「逃げるか、正面から暴くか」を即決する。

LIVE 10.1.1 確認済み生存者向け2026-08-29 確認
ゴーストフェイス

対策の要点

重要ポイント
01試合開始時

周囲の角・高台・建物窓から覗かれていないか確認。

02チェイス

高い壁で凝視を切り、毎周同じ場所から姿を見せない。

03避けたい行動

遠くから見えているのに発電を続け、マーキングを完成させる。

基本対策

試合中の判断
初動

周囲の角・高台・建物窓から覗かれていないか確認。

接敵後

近いなら遮蔽物へ。安全な距離なら正面に捉えてNight Shroud解除を狙う。

パレット・窓

高い壁で凝視を切り、毎周同じ場所から姿を見せない。

救助

心音なしでフックへ戻れる。救助前に周囲を一周確認。

避けたい行動

遠くから見えているのに発電を続け、マーキングを完成させる。

能力と見分け方

  • Night Shroud中は探知不可で接近する。
  • 生存者を凝視してマーキングを進める。
  • 生存者側から見続けることで能力を暴いて解除できる。

チェイス

  • 凝視されている時はまず視線を切る。
  • 暴くなら短時間で確実に、開けた場所に居続けない。
  • マーキング済みなら強気な板節約をやめる。

救助・立て直し

  • 救助前に見通しの悪い角を確認。
  • 治療も外周の開けた場所では行わない。

注意したい場所・状況

高台から見える発電機長時間凝視されやすい。
低壁ループ凝視を切りにくい。
高壁+複数角マーキングを中断させやすい。

要注意アドオン(確認済みのみ)

マーキング済み生存者を瀕死にすると、全生存者のオーラを7秒表示する。味方がダウンした直後は位置を変える。

通常攻撃で生存者を瀕死にするとNight Shroudが即時再充填する。ダウン直後も隠密能力が戻る前提で見る。

ここには、現行Official Wikiで効果を個別確認でき、通常の対策判断を変えやすいものだけを掲載しています。アドオン全件表ではありません。

現行の能力仕様

01:Night Shroudで探知不可になる。
02:Stalkで生存者をマーキングする。
03:生存者は殺人鬼を注視してNight Shroudを暴ける。

LIVE 10.1.1(2026-09-01配信)を基準に、2026-08-29時点のOfficial Dead by Daylight Wiki「Night Shroud」で現行能力を確認。攻略文は能力仕様から事故を減らす方向へ保守的に整理し、アドオン依存の例外を一般仕様として断定していません。 能力仕様を確認 →

攻略情報について

「基本対策」を優先して確認してください。 パーク・アドオン・マップ生成・残り資源で最適解は変わります。ここではアドオンがなくても成立する基本能力への対策だけを載せています。