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THE ONRYŌ怨霊

非実体化で心音を消し、テレビ投影とCondemnedで全体へ圧をかける。呪いゲージを放置せず、テープを計画的に運ぶ。

LIVE 10.1.1 確認済み生存者向け2026-08-29 確認
怨霊

対策の要点

重要ポイント
01試合開始時

近くのテレビ位置と、自分のCondemnedゲージを確認。

02チェイス

姿が点滅するため読みづらい。板前で視認だけに頼らない。

03避けたい行動

Condemnedが高いのにテープ処理を後回しにする。

基本対策

試合中の判断
初動

近くのテレビ位置と、自分のCondemnedゲージを確認。

接敵後

非実体化中は攻撃できないが、実体化の間合いを与えない。

パレット・窓

姿が点滅するため読みづらい。板前で視認だけに頼らない。

救助

テレビ経由で高速帰還できる。救助地点近くのテレビを確認。

避けたい行動

Condemnedが高いのにテープ処理を後回しにする。

能力と見分け方

  • Deluge of FearでManifest/Demanifestを切り替える。
  • Powered TVへProjectionできる。
  • Projectionやテープ関連でCondemnedが蓄積し、最大になると即死圧が生まれる。

チェイス

  • テレビ近くの発電機ではProjectionを常に警戒。
  • Condemnedが上がったら指定TVへテープを運び、余裕を持って下げる。
  • 非実体化の視認性に惑わされず板位置を基準に動く。

救助・立て直し

  • 救助前に近くのTVが点灯しているか確認。
  • 高Condemnedの味方は通常作業よりテープ処理を優先。

注意したい場所・状況

高Condemned放置Inexorable Stare圏に入る。
点灯TV横の発電Projection奇襲を受ける。
テープを早期処理即死圧を下げられる。

要注意アドオン(確認済みのみ)

投影でテレビが消えなくなる代わりに、投影では呪いが増えない。テレビ管理と呪い対策の優先順位が通常構成と変わる。

投影後、通電テレビ12m以内の生存者オーラを7秒表示する。テレビ付近で投影を見たら即位置を変える。

ここには、現行Official Wikiで効果を個別確認でき、通常の対策判断を変えやすいものだけを掲載しています。アドオン全件表ではありません。

現行の能力仕様

01:Deluge of Fearで非実体化と実体化を切り替える。
02:Powered TVへProjectionする。
03:Cursed Tapeを別TVへ入れるとCondemnedを下げられる。

LIVE 10.1.1(2026-09-01配信)を基準に、2026-08-29時点のOfficial Dead by Daylight Wiki「Deluge of Fear」で現行能力を確認。攻略文は能力仕様から事故を減らす方向へ保守的に整理し、アドオン依存の例外を一般仕様として断定していません。 能力仕様を確認 →

攻略情報について

「基本対策」を優先して確認してください。 パーク・アドオン・マップ生成・残り資源で最適解は変わります。ここではアドオンがなくても成立する基本能力への対策だけを載せています。