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07 / 44 · 殺人鬼対策 · 放電・行動阻害

THE DOCTORドクター

放電で狂気を上げ、短時間の行動阻害と位置把握を両立する殺人鬼。窓・板を使う直前のショックを意識する。

LIVE 10.1.1 確認済み生存者向け2026-08-29 確認
ドクター

対策の要点

重要ポイント
01試合開始時

開幕から大規模放電を警戒し、味方同士で固まりすぎない。

02チェイス

板前で粘りすぎず、放電を読んだら先倒しや離脱も選ぶ。

03避けたい行動

板を倒す直前まで欲張ってショックで操作を封じられる。

基本対策

試合中の判断
初動

開幕から大規模放電を警戒し、味方同士で固まりすぎない。

接敵後

ショック後すぐにパレット・窓を使えない時間がある前提で早めに決断。

パレット・窓

板前で粘りすぎず、放電を読んだら先倒しや離脱も選ぶ。

救助

救助前後に狂気の叫びで位置が割れる可能性を考える。

避けたい行動

板を倒す直前まで欲張ってショックで操作を封じられる。

能力と見分け方

  • ショックで狂気を蓄積させる。
  • 狂気が進むと幻覚や叫びなどで位置が割れやすい。
  • ショック直後は一部行動を短時間行えない。

チェイス

  • 窓・板の直前でショックを受けないよう早めに動く。
  • 狂気が高い時は安全地帯で立て直す。
  • ドクターが放電を狙う間に距離を伸ばす意識も持つ。

救助・立て直し

  • 救助時は放電で位置をまとめて取られないよう分散。
  • 狂気の解除は安全確認してから。

注意したい場所・状況

小さな板ぐるショックで板操作を封じられやすい。
味方が密集大規模放電の情報価値が高い。
長い移動ルートショックのたびに距離を取りやすい。

要注意アドオン(確認済みのみ)

ショック療法の範囲を通常の扇形から、ドクター前方8mを中心とする中空リングへ変更する。見慣れた射程形状を前提に避けない。

狂気中に複数の幻覚効果を同時に与え、壊れた板が幻の板として見える場合もある。見た目だけで板の実在を判断しない。

ここには、現行Official Wikiで効果を個別確認でき、通常の対策判断を変えやすいものだけを掲載しています。アドオン全件表ではありません。

現行の能力仕様

01:Carter’s Sparkで狂気を蓄積させる。
02:Shock Therapyはパレット・窓操作を短時間妨げる。
03:Static Blastは広範囲の生存者を探知しやすい。

LIVE 10.1.1(2026-09-01配信)を基準に、2026-08-29時点のOfficial Dead by Daylight Wiki「Carter's Spark」で現行能力を確認。攻略文は能力仕様から事故を減らす方向へ保守的に整理し、アドオン依存の例外を一般仕様として断定していません。 能力仕様を確認 →

攻略情報について

「基本対策」を優先して確認してください。 パーク・アドオン・マップ生成・残り資源で最適解は変わります。ここではアドオンがなくても成立する基本能力への対策だけを載せています。