未発動の幻像罠へ任意テレポートでき、クールダウンは10秒。罠を踏んでいないから遠距離が安全、とは限らない。
能力と見分け方
- 地面に幻像罠を設置する。
- 走行で罠を踏むと幻像が出現し、ハグが瞬間移動できる。
- しゃがみ中は罠を発動せず、しゃがんだまま拭き取り除去できる。
チェイス
- 罠地帯へ入る前に逃げ先を1つ追加で持つ。
- 踏んだらカメラを持っていかれる前提で進行方向を決めておく。
- 安全な罠だけを消し、危険な罠除去に時間を使いすぎない。
救助・立て直し
- 救助前の罠処理が最重要。
- 治療場所の近くにも罠がないか確認する。
注意したい場所・状況
地下・フック周辺罠連鎖が起きやすい。
板窓の入口踏んだ瞬間に距離を詰められる。
開けた複数経路罠で進路を固定されにくい。
要注意アドオン(確認済みのみ)
罠を踏んだ通知と泥の幻像を生存者側から消す。発動を目視できない前提でフック周辺を慎重に通る。
ハグの通常移動を4.73m/sへ上げ、罠の発動範囲内の生存者を9%妨害する代わりに、発動罠へのテレポートを失う。通常型と別物として考える。
ここには、現行Official Wikiで効果を個別確認でき、通常の対策判断を変えやすいものだけを掲載しています。アドオン全件表ではありません。
現行の能力仕様
01:Blackened Catalystで幻像罠を置く。
02:しゃがみ中は罠を発動しない。
03:しゃがみながら罠を拭き取って除去できる。
LIVE 10.1.1(2026-09-01配信)を基準に、2026-08-29時点のOfficial Dead by Daylight Wiki「Blackened Catalyst」で現行能力を確認。攻略文は能力仕様から事故を減らす方向へ保守的に整理し、アドオン依存の例外を一般仕様として断定していません。 能力仕様を確認 →
攻略情報について
「基本対策」を優先して確認してください。 パーク・アドオン・マップ生成・残り資源で最適解は変わります。ここではアドオンがなくても成立する基本能力への対策だけを載せています。
