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THE NIGHTMAREナイトメア

現行ナイトメアは夢の罠2種と投影を使う。眠ったまま動くほど罠・高速移動の圧が増えるため、目覚め管理が重要。

LIVE 10.1.1 確認済み生存者向け2026-08-29 確認
ナイトメア

対策の要点

重要ポイント
01試合開始時

目覚まし時計の位置を意識し、眠った状態を長く放置しない。

02チェイス

夢のスネアと夢の板を両方警戒。板を絶対安全と思わない。

03避けたい行動

スネアだけを警戒して、夢の板を見落とす。

基本対策

試合中の判断
初動

目覚まし時計の位置を意識し、眠った状態を長く放置しない。

接敵後

眠っているなら罠の危険度が上がる。安全な時計へ向かう選択肢を持つ。

パレット・窓

夢のスネアと夢の板を両方警戒。板を絶対安全と思わない。

救助

眠った味方の治療中へ投影してくる可能性がある。治療場所を選ぶ。

避けたい行動

スネアだけを警戒して、夢の板を見落とす。

能力と見分け方

  • 時間経過などで夢状態へ入り、目覚まし時計などで起きられる。
  • 現行版はDream SnareとDream Palletを切り替えて使う。
  • 発電機だけでなく、眠った生存者の治療付近へDream Projectionできる。

チェイス

  • 眠っている時は罠の被害が大きくなるので起床を優先する場面を作る。
  • スネアを見てから同じ狭いループへ残らない。
  • 夢の板は通常板と同じ感覚で盲信しない。

救助・立て直し

  • 治療中に眠っている人がいる場合、投影先になり得る。
  • 救助後すぐ同じ場所で固まって治療しない。

注意したい場所・状況

睡眠中の小ループスネアと夢板の圧を受けやすい。
治療中の密集投影の奇襲先になりやすい。
起床済み+高壁夢罠の即時ダメージ圧を抑えやすい。

要注意アドオン(確認済みのみ)

出口ゲート開放後、眠っている生存者の出口を15秒封鎖する。終盤はゲート前で眠ったまま待たない。

夢世界にいる32mより遠い生存者のオーラを表示し、マイクロスリープ時間を50%延ばす。遠距離で夢状態を放置しない。

ここには、現行Official Wikiで効果を個別確認でき、通常の対策判断を変えやすいものだけを掲載しています。アドオン全件表ではありません。

現行の能力仕様

01:Dream Demonは夢状態を軸に戦う。
02:Dream SnareとDream Palletの両方を使用できる。
03:Dream Projectionは発電機や条件を満たす治療地点へ移動できる。

LIVE 10.1.1(2026-09-01配信)を基準に、2026-08-29時点のOfficial Dead by Daylight Wiki「Dream Demon」で現行能力を確認。攻略文は能力仕様から事故を減らす方向へ保守的に整理し、アドオン依存の例外を一般仕様として断定していません。 能力仕様を確認 →

攻略情報について

「基本対策」を優先して確認してください。 パーク・アドオン・マップ生成・残り資源で最適解は変わります。ここではアドオンがなくても成立する基本能力への対策だけを載せています。