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43 / 44 · 殺人鬼対策 · 不可視・瞬間移動・投擲

THE SLASHERスラッシャー

Omnipresent Evilで不可視・高速化し、パレット・窓・壁へJump Scare。さらにSpike投擲で負傷・串刺し・壁ピンを狙う。

LIVE 10.1.1 確認済み生存者向け2026-08-29 確認
スラッシャー

対策の要点

重要ポイント
01試合開始時

霧が濃くなったらOmnipresent Evilを警戒。見つかりたくない時はしゃがみを使う。

02チェイス

パレット・窓は安全地帯ではなく「瞬間移動先」になる。次ポジへ繋ぐ。

03避けたい行動

Spikeを受ける時に壁を背負い、そのままピンされる。

基本対策

試合中の判断
初動

霧が濃くなったらOmnipresent Evilを警戒。見つかりたくない時はしゃがみを使う。

接敵後

Jump Scare対象になるパレット・窓の近くに立ち止まらない。

パレット・窓

パレット・窓は安全地帯ではなく「瞬間移動先」になる。次ポジへ繋ぐ。

救助

フック周囲の窓・板へJump Scareで戻れる可能性を考える。

避けたい行動

Spikeを受ける時に壁を背負い、そのままピンされる。

能力と見分け方

  • Omnipresent Evil中は不可視・Undetectable・高速化する。
  • Omnipresent Evilの感知はしゃがんでいる生存者を検知しない。
  • Jump Scareで板・破壊壁・窓へ瞬間移動し、Spikeも投擲する。

チェイス

  • 霧が濃い時はしゃがみで感知を切る選択肢を持つ。
  • パレット・窓へ直行せず、Jump Scareの対象外の位置へずらす。
  • Spikeを構えたら壁を背負わず、横へ逃げる余地を作る。

救助・立て直し

  • Hook Spikeが刺さった味方は安全に除去する。
  • 救助後すぐ近くのtargetable propから離れる。

注意したい場所・状況

壁を背負った直線SpikeでPinされやすい。
板窓の真横Jump Scare先になる。
しゃがみ移動の隠密Omnipresent Evilの感知を切れる。

現行の能力仕様

01:Omnipresent Evilは不可視・Undetectable・高速移動を与える。
02:しゃがんでいるSurvivorはOmnipresent Evilの感知対象にならない。
03:Jump ScareとThrowing Spikesを組み合わせる。

LIVE 10.1.1(2026-09-01配信)を基準に、2026-08-29時点のOfficial Dead by Daylight Wiki「Omnipresent Evil」で現行能力を確認。攻略文は能力仕様から事故を減らす方向へ保守的に整理し、アドオン依存の例外を一般仕様として断定していません。 能力仕様を確認 →

攻略情報について

「基本対策」を優先して確認してください。 パーク・アドオン・マップ生成・残り資源で最適解は変わります。ここではアドオンがなくても成立する基本能力への対策だけを載せています。